「デザート」のレシピ一覧
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とろ~り濃厚 腸活ベリーボウル
アサイーの代わりにブルーベリーを使用した”ベリーボウル”です。簡単なのにおしゃれで、おなかにいい食材がたっぷり入った腸活メニューです。
【監修】梅原しおり(管理栄養士) -
飲むマンゴーチーズケーキ
ミキサーで混ぜるだけのお手軽スイーツドリンク。オートミールで満足感があり、オリゴ糖やヨーグルトも入って腸活もばっちりです!
【監修】梅原しおり(管理栄養士) -
【腸活玉アレンジ】みりん味噌ナッツのアイス
調理時間 約8分
カロリー 1人分約333kcal
本みりんと腸活玉と合わせることでクセになる、みりんナッツキャラメリゼに。そのままでもおいしいですが、暑い季節にはバニラアイスに混ぜて。ナッツの食物繊維もとれる腸活デザートです。
腸活玉のレシピはこちら
【考案】津崎みく(腸の学校®︎認定講師/管理栄養士)
【監修】加勢田千尋(腸の学校®︎校長/管理栄養士) -
【腸活玉アレンジ】味噌大福
調理時間 約15分
カロリー 1個分約147kcal
餅に腸活玉を練り込むことで、味噌の塩気とあんこの甘みがクセになる味噌大福。味噌やかつおぶし、すりごまの風味がアクセントになります。小麦粉を使用しないグルテンフリーの和菓子は腸活におすすめです。
腸活玉のレシピはこちら
【考案】津崎みく(腸の学校®︎認定講師/管理栄養士)
【監修】加勢田千尋(腸の学校®︎校長/管理栄養士) -
【腸活玉アレンジ】米粉の味噌マフィン
調理時間 約30分
カロリー 1個分約252kcal
オリゴ糖とてんさい糖を使用した、優しい甘味と味噌の風味がクセになるマフィンです。米粉はグルテンを形成しないため、ふるう必要がなく、混ぜすぎても問題ないため手軽に使えます。
腸活玉のレシピはこちら
【考案】津崎みく(腸の学校®︎認定講師/管理栄養士)
【監修】加勢田千尋(腸の学校®︎校長/管理栄養士)
